2018/02/13(火) 02:36

好きなことをして生きるためにお金を探求したら、お金が問題じゃないってことがわかった〜ハコネエコビレッジ村長・石井真さん

カテゴリ: 遊ぶ・学ぶ
速読方で人生が変わる? 滞在型の循環型コミュニティスペース「ハコネエコビレッジ」の石井真さんが、エコビレッジをつくるようになったワケは、「楽読」という速読方にあった。人生のどん底を経験し、様々な障害を乗り越えて「自分らしく生きる」ことを選んだ彼は今、楽読の社長まで務めるようになっている。自分の中の概念を変えると人生は転換できるんだと、勇気をもらえるリアルサクセスストーリー。

 

脳のバランスを整えると、人生がガラッと変わる?

 

「思ったことが現実になる」「自分らしくありたい」

 それとも

「思い通りになんてできるわけがない」「自分らしくすると周りに迷惑をかける」

 あなたが感じているのはどっち?

 

 結局のところ、人はみんな個性や能力が違っているので、「常識」や「当たり前」は人の数だけ存在している。言ってしまえば、一見確固たるもののように思える「普通」は、実のところ、最大公約数を表すなんとなくのイメージに過ぎない。

そんな世界にあって、みんなが同じ価値観で生きていくのは、当たり前のようで実は結構難しい。なんといってもパワフルなのが「お金」の束縛。大体、これがなくなれば、人生の悩みのほとんどが消えてしまうんじゃないだろうか? というくらい、誰もがぶち当たる壁である。

 

 では、どうやったらその固定概念から自由になれるのか?

 

変わりたいけど、頑張るのは苦手。同じやるなら、わかりやすくて簡単で、仕事や日々の暮らしにも役立つ方法がいい。そんな人に参考になりそうなのが、ハコネエコビレッジ村長の石井真さんのお話。石井さんは会社員時代に、鬱、リストラを経験し、退職後に知人と起業。しかし、そこでもトラブルが発生し、生きるエネルギーがない状態が続いていた。そんな時に出会ったのが「楽読」。これが人生の転機となり、自分らしく生きられるようになったという。なんと、鬱だった彼は今、楽読R-1グランプリ2冠のカリスマトレーナーとなり、一般社団法人楽読ジャパンの代表も務めている。

この変わりっぷりは一体? 彼に何が起きたんだろう?

 

 

鬱の営業、リストラ、起業、投資の失敗から見つけたものは?


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 新卒で入った会社で働くうち、予測していなかった状態に陥ってしまった。

 

「大学生活はあまり頭を使わず、ずっとスポーツをしていました。高校までサッカーで、大学ではウィンドサーフィン。それから卒業して、不動産関係の会社に就職して、土地を買いつける営業担当でやっていました。社会人になって、数字を扱うようになって、心のバランスを崩してしまって、軽い鬱経験をしたんです。

メール打つのにも30分。みんなの目線が気になる。ご飯が美味しくない。極め付けはトイレから出れなくなってしまいました。営業だから「いってきまーす」って会社を出て、でも、人に会えないからトイレに入って、そこで2時間出てこれないとか‥。仕事になんないですよね。そこで会社側からやめたほうがいいんじゃないかとリストラされました。

それで、好きなことしようと思ったんですよ。音楽が好きだったので、ラジオ番組の制作会社に転職しました。でも広告不況で、ある会社は100年ぶりの赤字とかなっていて、そこも3ヶ月でリストラされました。で、困ったなと。特にお金、生活の不安がありましたよね」

 

 そんな時に不動産会社時代の知人に出会い、一緒に投資の仕事を立ち上げることになった。そこで彼は、新しい世界に没頭していくのだが…。

 

「心としては自己否定。どうしていいかわからない状態で、露頭に迷っていましたね。26歳の時です。不動産の時に関連会社があって、その会社の人達とマンション建てた時に飲み会があったんです。その会社のスタッフさんに2−3歳上の方がいたんですが、その人とフィーリングが合って。お兄ちゃんみたいな感じだったんですね。2社目ダメだった時、ちょうど彼が独立する時で、投資、資産運用の会社を立ち上げることになっていました。それで一緒に起業することになって。大きなお金が動く仕事なので、最初は怖かったですが、お金の考え方、お金の教育をしていこうという志で立ち上げました。

自分の資産運用もそこで始めて。先物のシステム投資です。ユーザーが40万円でライセンスを買って100万円から投資をしていくのを仲介していく仕事でした。システム上でのやり取りで、ユーザーは預けるだけで、システムが運用して年利20%になる投資商品で、仕事自体は悪くなかったんですが…点。ただ、自分の中では単に販売し続けているだけで面白みを感じなくなったんですね。それで、個人的に、投資や資産運用の案件に手を出し始めたんです。営業でいろんな人と出会ううちにそういう情報が入ってくるようになってて。ネットワークビジネスとか、ホテルの空室リスクを軽減するビジネス、競馬システム、不動産などに投資しました。7千万の借り入れをしてマンションを2件買ったり」

 

 お金の世界どっぷりの毎日。そこに彼を駆り立てていたのは、お金があれば好きなことができるという思い。その、やりたかったことは何だったのか?

 

「自分の不安をぬぐいたかったんです。お金の不安がなくなったら、投資で成功したら自分の好きなことができると思っていたから。

僕がやりたかったのは、みんなでつながりながら、お金に左右されなく自分の好きなことができること。追い立てられるわけではなく。自分の好きなことができる自分。自分と家族の幸せはそこにあると思っていました」

 

 そのために、仕事しながら投資を10件行い、2件成功。1千万円借金、借り入れレベルで7千万。うまくはいっているとは、決して言えなかった。

 

「決定的な出来事があったんです。ひとつの大きな危ない投資にのってしまって。実際に運用されているのも数字を見てわかっていたけれど、結局、全部持ち逃げされたんです。仲間もなん人かやっていて、一気に炎上してしまった。そこが決定打でした。そこで一緒に起業したパートナーの信頼を失って、一緒にやれないと言われて、仕事をやめることになりました」

 

 一時は妻の相続したお金までつぎ込んで没頭してた投資ビジネス。仕事はやめても負債も残ったまま。当然落胆はしていたが、その一方で、どこかホッとしている自分がいた。

 

「正直なところ、これで解放されるという思いと、本当は真逆のことをやるべきだったという気づきがありました。

会社を辞める直前くらいに楽読に出会っていて。投資商品を売りに行った先が、大学の時代の知り合いで、楽読インストラクターだったんですよ。彼と彼の生徒さんたちが爽やかで楽しそうだったんです。なんとなく自分と気が合う感じがしたし、脳のバランスが崩れると状態が変化するというのを聞いて、自分もそうなんじゃないかと思って、受講しました。速読よりも、心の状態変化や脳のチューニングの方に興味を持ったんです。

会社を辞めた時はとにかく慌ただしかった。いろんな人から取り立てがくるし、結構必死で。鬱になる暇もなかったかな(笑)。そうなった時は逆にすっきりしました。自分の中で、世の中の見方をシフトチェンジしていこうと腹が決まった。お金から、愛と、思いの世界。優しい世界へのシフトチェンジです」

 

借金があってもお金の心配をしなくなった?

 


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 人に会うのが嫌でトイレに引きこもっていた彼、取り憑かれたようにお金を追っていた彼が、ガラッと価値観が変わったという楽読との出会い。本の読み方ひとつで人生が変わるなんて、なんだか不思議な話だが、一体どんな風に変化していったのだろう?

 

「週1回2時間くらいで始めました。2ヶ月で20回くらいになるんですが、そこらへんで変わりました。なんというか、意識が変わったんですね。

多幸感にあふれた。内側から溢れてくる。理由もなく幸せ。楽しい。笑っちゃう。という感じです。

やる前は月に1冊2冊読んでいた本が、調子いい時は興味ある分野は10-15冊買って読めるようになりました。1冊に4−5時間かかっていたのが、1冊が30分になったので、1日1冊読めるんです。通勤時間や隙間時間を合わせて読めるようになって、読書に対してすごくハードルが下がりましたね。

本というのもポイントではあったんですけど、僕の場合は、人を通して愛溢れる仲間たちとのつながり方に興味があったんです。楽読の人たちの会話を聞いていると、否定がなくて、夢や目標を語っても肯定する人ばかりでした。話しているうちに自分に許可がおりてくるんですよ。だから僕も、自分のここがダメだよねと思っているところがあっても、でも自分にもいいところがあるとか思えるようになったし、やりたいことにマルがつけられるようになっていきました。

お金がないのも不安のひとつで、その不安は長引いたけど、それ以上に自分の心が安定してきているから、なんとかなるかなという気持ちになれたんです。

もちろん、やっているのは、速読のトレーニングですよ(笑)。目の動かし方とか、脳のバランスを整えていくやり方なんですけど、そんなことをやっているうちに、本当にどんどん心のバランスが変わっていったんです。人生変わるんだなって実体験してしまったんですよね。

それで、これ、人を救えるなって思って、楽読のインストラクターを志して、2011年にインストラクターになりました。」

 

 その後、楽読インストラクターの間の大会で優勝してカリスマトレーナーとなり、現在は代表! シンデレラボーイのようなこの展開はどうやって起きたのか?

 

最初の2年半は成果が出せるインストラクターではなかったです。インストラクターの仕事っていうのはスクールの店長のようなもので、切り盛りが主な仕事です。営業もするし、レッスンもするし、お金の管理もする、運営者ですよね。最初はあまり成果が上がらなくて…。仕事としてやっちゃっていたんですね。業務としての仕事。楽読のインストラクターで本当に成果を出している人は、楽に楽しく好きなことをやって、人が集まってきている。実はそれが、創始者の平井ナナエさんの本分なんです。僕はそこを目指していたんですけど理解ができず、うまくいってなかった。

それがうまくいくようになったのは、2つの大きな助けがありました。当時、社長だった松田哲さん(現在は楽読を離れ別の仕事をしている)、『まこっちゃん、頑張ろうとしているから応援するわ。これから毎日、1日10分電話で話してあげるから、かけてきなさい』って言ってくれて、毎日同じ時間に電話でコーチングしてくれたんです。最初3ヶ月って言っていたのが1年間も!

内容は、昨日の振り返り、今日の予定を話すだけなんですけど、松田さんが質問してくれることで、気づきが生まれるんですね。鏡になってくれる感じ。忙しい人だし、10分といっても、毎日時間とるのはもちろん大変だったと思うんですけど、彼がそうやってくれたことで、この人のために恩を返したいと思うようになった。僕は思考がシンプルなので、恩を返すために俺はこれをするんだと、階段を登れるようになっていったんです。

堀内健史くん、通称ほりけんという受講生がいて、彼の生き様を聞いた時に、農的暮らしをすると言っていたんですね。半農半X(農的暮らしをしながら好きなことで収入を得ていく暮らし方) について教えてくれて、池袋にある「たまにはtsukiでも眺めましょ」というお店に連れて行ってくれたんですよ。そこで、オーナーの高坂さんの話を聞いて、自分も半農半楽読をしたいなと思って。それで、高坂さんがやっている SOSA Projectに2年間参加して、みんなで田んぼをやるようになりました。仲間もできて、毎月田んぼに行くのがものすごく幸せだった。そして、いずれ自分でもこんなことをやりたいと思うようになっていました。それを生徒さんに話したら、私も行きたいという人がいて、みんなで行くようになったんですね。そうやってみんなを連れて行くと、そこでエネルギーが充電されたり、仲良くなったりして、すごく雰囲気が良くなって、生徒さんが増え始めたんです。この経験から、本当に自分が好きなことをして幸せだと思うことをやっていって、それを人と分かち合うことでうまくいくんだと思いました。」

 

探していたものは見つかった?


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SOSA Projectから今まで触れていなかった生き方と出会った石井さん。それは、彼が求めていた「みんなでつながりながら、お金に左右されなく自分の好きなことができること」を、自分の枠から外に広げていくきっかけだった。そしてさらに、人生の目的をより明確に描かせていく出会いが待っていた。

 

「コミュニティをつくりたいと思って、調べていくと、三角エコビレッジSAIHATEの情報にたどり着きました。その映像を見て、ものすごく影響を受けたんですね。工藤真工(三角エコビレッジSAIHATE発起人)の映像技術にやられましたね(笑)。憧れと同時に悔しさがあった。すごいかっこいいなあって思って、こんなのやりたいなって思って、エコビレッジという単語がインプットされました。

その映像「saihate life」の印象は、ひと言で言えば、土着な感じ。自然、見えない世界とつながっているなと感じました。人とのつながり。生活。自分達らしい生活ができているように見えた。それで、「エコビレッジをしたい、移住したい、半農半Xしたい」って思うようになったんですね。
それで色々物件を探しにいったんですけど、千葉、大磯、あたりを探していても、全然しっくりこなかった。親しい人達には場所を探していることを話していたんですが、ある時、インストラクターの仲間から電話かかってきて、いきなり「山持ってる生徒がいるから見に行かないか?」と言われて、見にいったんです。それがまた、めっちゃいい立地で!

「住んでもいい?」「使ってもいい?」「じゃあいくら?」なんてこわごわ聞いていくと、「タダでいいよ」って!(笑) このすごいミラクルがきて、じゃあ俺、やるわってその場で決まりました。

でも、奥さんは興味がないし、どちらかというとわずらわしいと思うだろうから、通いにしようって。他のメンバーも通いの方がやりやすいってことで、通い型のエコビレッジをはじめることにしました。メンバーは地主の若林光成さん、彼は当時生徒で今は楽読インストラクターです。それと、あと2人のインストラクターの4人です。今は登録で30人。実際に稼働しているのが10人くらいになっていますね。

活動は月1回くらい、ビレッジライフって名前で定期的に活動しています。1日目はメンバーが集まって泊まったり活動したりする。2日目がオープンデイ。そのほかはイベントを各自でやったり、里山活動やったり、いろんなことをやっていますね。

 

 こうしてハコネエコビレッジが始まり、仲間が集う場ができた。しかし、そもそも、「エコビレッジ」って一体、何なんだろう?

 

エコビレッジはまだまだ模索中です。でも、楽読もエコビレッジも根っこは一緒。結局は、世界平和です(笑)。世界平和って、自分が世界を平和にするんではなくて、自分の世界を平和にすることから始まるんですよね。自分の世界が平和になれば、目に見える世界が変容していく。一緒で世界平和になる。三宅洋平さんが参議院選挙に立候補していた時に、指パッチンひとつで平和になる、みんなの意識次第だよと言っていたのを見て、自分が鬱だったんだけど、見てる世界が変わっちゃった。それに感動している。クリエイションできるのがわかった。想像したことが創造になるんですよね。

そんなクリエイションの一環で、ハコネエコビレッジができているんですよ。みっちゃん(地主の若林さん)にとってはおばあちゃんの家で実家なんだけど、僕にはこれは楽園に見える。舞台装置を変えているだけ。楽読っていう気軽にwebでもできちゃう自己世界の変革と、リアルな生活の変革が共同でできる、やらないとできない。つながりっていいねっていうのを感じる舞台装置。

ハコネエコビレッジが答えなんじゃなくて、ハコネエコビレッジを舞台として選べていることに答えがあると思っています」

 

クリエイションの先にあるものは?


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想像と創造の世界がつながった石井さん。楽読から個人と世界の変換を広げていこうとしている彼は今、株式会社楽読の代表としても活動している。本も出版し、好調な売れ行きを見せている中、彼には次に見ているものがあった。

 

鬱の人って、たくさんいると思うんですよね。そんな人に、ちょっと楽読を体験してもらって、人生を好転させるきっかけになればいいなと。彼らにもしかしたら私も変われるかもと思ってもらうことが、今の私の命の使い方です。

社長になったのは、楽読の組織を変えていく中で指名されたことがきっかけなんですが、実はその時はお断りしたんです。そこまで自信もなかったし、なんというか、組織自体が大変な時期だったので、ちょっと面倒だなって思いもあって。
そんなことがあった後、楽読のワークの中でやっている体幹チューニングの創始者の須田達史さん(K1チャンピオンのアーネスト・ホーストなど、8人のアスリートをチャンピオンに導いている)と飲んでいる時に「お前迫力ねんだよ」と一蹴されたんです。ドスのきいた声で。それで、悔し涙で大泣きしてしまって!
それで、須田さんの塾に通って、今まで知らなかった日本のことをたくさん学ぶようになりました。そこは武士道塾のようなところなんですが、今はもう、自分ごとのレベルで疲れたとか言っている場合じゃなくて、何を遺していくかを本気で考えていいく時期がきたんだと思ったんです。楽読が僕に手渡されているのなら、それをどうしていくかを本気で考えるべきだと思ったんです。楽読は自己肯定力を上げられる素晴らしいツール。これを広げたらいいじゃない。それが俺の本分なら、それを全うするべきだって。それで、自分から社長にさせてくださいと言えて、今の仕事をさせてもらっています。

今後の展開としては、2020年までに楽読のスクールを現在の国内40、韓国2、アメリカ1から、国内で100スクールに増やしたいです。自分の役割は、公演、執筆、発信の3つ、広告塔になることなので、中を埋めていくメンバー2名に楽読内の育成を担当してもらい、僕は全国を巡って公演したり、執筆したり発信していくことで、外枠をどんどん広げていきたいですね。

僕みたいな人の自己世界が変わって、外世界が変わっていく人がたくさん増えると、より良い社会になると思うんです。そこに向けて、自分ができることを本気で取り組んでいくつもりです。

 

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 楽読をきっかけに、お金中心の考えからやりたいことをやる楽しい暮らしにシフトしていた石井さん。ひとりひとりが自分らしく生きられるエコビレッジの鍵は、楽読にもあるかもしれない。というわけで、次回は楽読について詳しく紹介していきます。

 

講演、サイン会で全国行脚中・『日本一の速読教室』はこちらから

 

 

 

 

この記事は 169 回読まれました 最終修正日 2018/04/06(金) 07:51
澤田佳子 さわだけいこ Kco Sawada

ローカルメディア3代表・編集長。コミュニティ×循環型の暮らしを求めて関東から九州へ。九州のローカルネットワークをつなぎながら、固定概念を超えた新たな選択肢「次の暮らし」が生み出す世界の実現に向かう。


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