澤田佳子 さわだけいこ Kco Sawada

澤田佳子 さわだけいこ Kco Sawada

ローカルメディア3代表・編集長。コミュニティ×循環型の暮らしを求めて関東から九州へ。九州のローカルネットワークをつなぎながら、固定概念を超えた新たな選択肢「次の暮らし」が生み出す世界の実現に向かう。

照葉樹の森を守る運動がきっかけとなり、全国に知られる有機農業の町となった宮崎県綾町。最近は子育て世代の人気移住地となったこの町で、子育てをしながらオーガニックフードのお店を運営しているちくりんが、綾町の暮らしをご紹介。自然の近くで暮らすこと、顔と顔の見える関係から生まれる何気ない日常…。何気ない毎日に暮らしの豊かさがいっぱい。
毎月第2土曜日に開催されている「おおいた Organic Market」。大分駅から歩いて行ける商店街の歩道で開催されるこのイベントでは、地元で採れた安心安全な農産物を中心に、生産者、加工業者、消費者がつながる交流の場が生まれている。安全で美味しいのはもちろん、消費者へのメッセージや商品が持つ物語を大事にしているのも大きな魅力。毎月季節にあったテーマを設定し、食育や食文化、暮らしに関連付けて出展者を募っているコンセプチュアルなマーケットでもある。主催者の後藤亜紀子さんが6月のテーマとオススメ商品をご紹介。
毎月第2土曜日に開催されている「おおいた Organic Market」。大分駅から歩いて行ける商店街の歩道で開催されるこのイベントでは、地元で採れた安心安全な農産物を中心に、生産者、加工業者、消費者がつながる交流の場が生まれている。安全で美味しいのはもちろん、消費者へのメッセージや商品が持つ物語を大事にしているのも大きな魅力。毎月季節にあったテーマを設定し、食育や食文化、暮らしに関連付けて出展者を募っているコンセプチュアルなマーケットでもある。主催者の後藤亜紀子さんが6月のテーマとオススメ商品をご紹介。
阿蘇大橋のたもとにあった東海大学では、3人の学生が建物の下敷きになって命を落とした。その体験の凄まじさから、今でも南阿蘇村には入れないという学生もいるが、中には、南阿蘇での楽しかった思い出から、現在も足を運んで支援活動をしている学生もいる。そんなグループのひとつ「阿蘇の灯」が、全国から集めたメッセージを美しい竹あかりの光にのせて南阿蘇村に届けてくれた。代表の橋村さくらさんに話とたくさんの写真で振り返る。
毎月第2土曜日に開催されている「おおいた Organic Market」。大分駅から歩いて行ける商店街の歩道で開催されるこのイベントでは、地元で採れた安心安全な農産物を中心に、生産者、加工業者、消費者がつながる交流の場が生まれています。安全で美味しいのはもちろんですが、消費者へのメッセージや商品が持つ物語を大事にしているのも大きな魅力。毎月季節にあったテーマを設定し、食育や食文化、暮らしに関連付けて出展者を募っているコンセプチュアルなマーケットでもあるのです。今月から、主催者の後藤亜紀子さんが各月のテーマとオススメ商品を紹介してくれます。
水の枯れた集落の田んぼを守りたい。集落での暮らしを再開したい。そんな思いを抱く農家さんを応援するために、トラスト制度による支援活動を開始しました。無農薬無肥料栽培の在来種を育てるプロジェクト「沢津野大豆トラスト」は、1口5000円の参加費で、収穫されたものを口数に応じてオーナーで分配します。

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